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<title>ikken blog</title>
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<modified>2005-07-23T07:40:55Z</modified>
<tagline>日記、つぶやき、独り言．．．メモ代わり。</tagline>
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<title>Google ローカル</title>
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<summary type="text/plain">知らぬ間に、Googleサジェストに続き新しいGoogleができておりました。 ...</summary>
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<dc:subject>便利ツール・サイト</dc:subject>
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<![CDATA[<p>知らぬ間に、<a href="http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja" target="_blank">Googleサジェスト</a>に続き新しいGoogleができておりました。</p>

<p>その名も、&nbsp;&nbsp;<a href="http://local.google.co.jp/" target="_blank">Google ローカル</a></p>

<p>今度は、地図の表示付きなので、実際に出かけるお店や施設を検索するのに威力を発揮しそう。<br />
</p>]]>

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<title>SEO覚書：効果のあるタグ 画像編</title>
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<modified>2005-07-16T02:07:35Z</modified>
<issued>2005-07-19T00:52:06Z</issued>
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<summary type="text/plain">　画像には「alt=&quot;&quot;」属性を使って、代替テキストを指定しといたほうが良いみた...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　<strong>画像には「alt=""」属性を使って、代替テキストを指定しといたほうが良いみたい。</strong></p>

<p>・alt属性の代替テキストは検索エンジンのロボットにインデックスされる。Yhoo!（YST）  Google等。<br />
・アンカータグ（他のページへのリンク）を貼ると、重要度が上がり&lt;strong&gt;タグと同じくらいになるらしい。（alt属性にキーワードを含む画像があれば、アンカータグを付けた方が良いということ ）<br />
・やり過ぎると過剰SEOとしてリスクを伴う。特にメニュー（サイトナビゲーション）に画像を使用しalt属性にキーワードが含まれる場合は、注意を払う。</p>]]>

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<title>SEO覚書：効果のあるタグ 文字強調編</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/seo_2.html" />
<modified>2005-07-16T01:30:55Z</modified>
<issued>2005-07-18T00:07:45Z</issued>
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<summary type="text/plain"><![CDATA[　&lt;strong&gt;単語&lt;/strong&gt; 　ストロングタ...]]></summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　<strong>&lt;strong&gt;単語&lt;/strong&gt;</strong><br />
　ストロングタグも、&lt;b&gt;タグもブラウザーで見ると同じように太字で表示されますが、&lt;b&gt;タグが視覚的要素として「太字で表示する」のに対して、&lt;strong&gt;タグは論理的要素として「重要な言葉をより強調する」という意味になるのだそうで、&lt;strong&gt;タグで強調することによって検索エンジンに重要なキーワードだと認識させることができると言われています。</p>

<p>　又、文章（フレーズ）を&lt;strong&gt;タグで囲むより、単語毎に使用した方が良いとも言われています。<br />
　例：　<b>クエ鍋は、高価だが美味しい。</b>という文章を太字で表示させたい場合は、<br />
　　　　&lt;strong&gt;クエ鍋は、高価だが美味しい。&lt;/strong&gt;と記述するより、<br />
　　　　&lt;strong&gt;クエ鍋&lt;/strong&gt;&lt;b&gt;は、高価だが美味しい。&lt;/b&gt;とする方が良いとされてます。<br />
　使い過ぎは、効果が薄れる、スパムと判定されかねないと言われていますので、使い過ぎに注意しましょう。</p>

<p>　<strong><em>&lt;em&gt;単語&lt;/em&gt;</em></strong><br />
　&lt;em&gt;：強調（&lt;strong&gt;はより強調）は、文字を斜体で表示する点では、&lt;i&gt;タグと同じですが、&lt;strong&gt;タグと&lt;b&gt;タグの場合と同じように、&lt;em&gt;タグの方が効果があると言われています。</p>

<p>　私たちには同じように見えますが、どうも検索エンジンにとっては違うみたいなので、<strong>&lt;b&gt;タグや&lt;i&gt;タグよりも、&lt;strong&gt;タグや&lt;em&gt;タグを使う</strong>のを心掛けましょう。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>SEO覚書：効果のあるタグ Metaタグ編</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/seo_3.html" />
<modified>2005-07-16T00:12:41Z</modified>
<issued>2005-07-17T04:44:05Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.18</id>
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<summary type="text/plain">　titleタグやh1タグ以外で、SEO対策で効果があるといわれているものには、...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　titleタグやh1タグ以外で、SEO対策で効果があるといわれているものには、次のようなものがあります。<br />
　<strong>&lt;meta name="description" content="ページの紹介文"&gt;</strong><br />
　デスクリプションタグは、ページの紹介を記述するところで、特に<strong>YSTに於いて“ページとの一致 ”をさせる為には、ユーザーによって検索されたキーワードが、titleタグとこのmetaタグのdescriptionに含まれていると有効だという説があります。</strong>グーグルではこのタグを約100字まで読み込むらしい（あまり長すぎると無視されてしまうらしいので注意が必要）ので、100字以内での記述しましょう。目的キーワードは2-3回重複して記述するのも良いようです。紹介文は検索結果で表示される説明文で利用されることがあり、ユーザーが実際にそのページにアクセスするかどうかの重要な判断基準になりますので慎重に決めましょう。</p>

<p>　<strong>&lt;meta http-equiv="keywords" content="単語,単語...,単語"&gt;</strong><br />
　キーワードタグ。検索エンジンに拾われたいキーワードを記述しておくところです。Googleでは重要ではないが、Yahoo!ではインデックスされている。記述量が多すぎるとスパムと判定されてしまう、効果が薄れるといわれているため、Keywordは予め5～6個にまとめておくのが無難。<br />
　<strong>&lt;meta name="Keywords" content="xxx,yyy,zzz" lang="ja"&gt;<br />
  　&lt;meta name="keyword" content="xxx,yyy,zzz"&gt;</strong>というように書いても良い。 </p>

<p>　infoseekに「keywordsは1000バイト（全角500文字）以内で記述してください。」と記載があるが、全角で500文字も書く人．．．居るのかしら？強者が居たんでしょう、きっと、</p>

<p>　トップページだけではなく、全ページに記述に気を配りましょう。</p>]]>

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<title>SEO覚書：H1～6タグについて</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/seoh16.html" />
<modified>2005-07-16T02:09:08Z</modified>
<issued>2005-07-16T02:32:07Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.17</id>
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<summary type="text/plain">　ｈxタグは見出し要素を表すHTMLタグであり、ロボット型検索エンジンはこの“見...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　ｈxタグは見出し要素を表すHTMLタグであり、ロボット型検索エンジンはこの“見出し”を重要視するので、SEO対策では、titleタグに次いで重要なタグと言われています。</p>

<p>　h1が最も重要で、SEO対策の効果が大きく、h2,3...6と数字が大きくなるにつれて重要度は低くなるらしいです。</p>

<p>　いくら重要度が大きいからといって、h1タグを複数記述するのはやめときましょう。h1にページ全体を現すタイトル（titleタグで記述した内容と同じようなもの）を一回だけ記述し、h2に各章の見出し、更に下の階層にはｈ3～6、というように順序通り使用したほうが無難です。</p>

<p>　h1タグで記述すると非常に大きく不恰好なので、スタイルシートを用いて小さく表示するようにしていると検索エンジンにスパムと判定されかねない．．．というような話もあり（真偽は未確認）、本来小さく表示したい場所にh1タグを用いるべきではないと思います。</p>

<p>　しかし、「相対的な大きさを維持するならH1タグを縮小しても問題無い」という考え方もあります（font-sizeが6のBold相当で表示されるｈ1タグでそのまま記述するのは、ページのデザインを考えると確かに無理がある）。</p>

<p>　いずれにせよ、ページ全体を現すフレーズを、文章本体の文字と同じかそれ以下にならないように一回だけ、常識的な範囲で、ページを見る人にとって自然に（違和感を与えないように）記述するのを心がけましょう。</p>]]>

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<title>SEO覚書：titleタグは重要。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/title_1.html" />
<modified>2005-07-16T02:06:29Z</modified>
<issued>2005-07-14T15:00:00Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.14</id>
<created>2005-07-14T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">　titleタグとは、そのページのタイトルのことで、ブラウザのキャプションバー(...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　titleタグとは、そのページのタイトルのことで、ブラウザのキャプションバー(ブラウザの一番上) に表示される部分です。私たちがホームページを見る場合はあまり見ない所ですが、ロボット型検索エンジンには大変重要な箇所なのだそうです。</p>

<p>・titleタグはSEO対策上最も重要なタグであり、検索して欲しいキーワードをタイトルに含めるのが一番効果がある。只、検索結果画面に表示され、ユーザーが、このタイトルを見てクリックするか否かを決定する重要な要素でもあるので、キーワードの羅列は避けた方が良い。</p>

<p>・記号で検索をかける人はほとんどいないので、記号（★・■・○ 等）は避ける。</p>

<p>・タイトルの長さについては、20文字以内、25文字以内、30文字以内という諸説があるが、Googleの場合70文字まで認識可能で、検索結果に表示されるのは22文字までらしい。<br />
要は、長すぎるとスパム扱いされるという話もあるので、アピールしたいキーワードを絞って簡潔なタイトルが望ましいということ。</p>]]>

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<title>SEO覚書：キーワードについて</title>
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<modified>2005-07-16T02:06:12Z</modified>
<issued>2005-07-13T23:40:25Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.15</id>
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<summary type="text/plain">　SEO対策でキーワードの選定は重要です。本当にそのウェブページに合うキーワード...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　SEO対策でキーワードの選定は重要です。本当にそのウェブページに合うキーワードを選定しなければ、意味が無く、又、多くの人が検索をかけるキーワードでないとアクセスアップは望めません。（ライバルが多すぎるのも難がありますが．．．）</p>

<p>　どうも、私たちの認識するキーワードとロボット型検索エンジンの認識するキーワードは少し違うみたいです。<br />
　こちらでロボット型検索エンジンがどのように認識するかチェックできます。<br />
　<a href="http://www.su-jine.com/sujine_seo_words.php" target="_blank">Google, YST キーワードチェックツール</a>（<a href="http://www.su-jine.com/" target="_blank">SEO 対策 Su-Jine</a>様のコンテンツ）</p>

<p>　で、こちらのサイトで自分が狙いを定めるキーワードを決めましょう。<br />
　<a href="http://inventory.overture.com/d/searchinventory/suggestion/?mkt=jp" target="_blanK">overtureキーワードアドバイスツール</a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="https://adwords.google.co.jp/select/main?cmd=KeywordSandbox" target="_blanK">Google アドワーズ広告：&nbsp;キーワード ツール</a></p>

<p>　最近登場した新しいGoogleの検索エンジン「Google サジェスト BETA」は、ユーザーの入力を予想し、リアルタイムで候補になり得る言葉を表示する（例えば、“くえ”と入れようとすると、自動で“クエ”という候補を表示する。）ので、今後、こちらでチェック・参考にするのも重要になるかもしれません。<br />
　<a href="http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja" target="_blank">Google サジェスト BETA</a></p>

<p>　自分なりにキーワードを決めて、ホームページの作成に取り掛かる際に、キーワード出現率（密度）も考慮に入れる必要があり、ヒットして欲しいキーワードをページ内に沢山書き込めば良いと言うものでもないらしいです。<br />
　こちらに、どのキーワードにフォーカスがあたっているかをチェックできる便利なSEOツールがあります。<br />
　<a href="http://www.su-jine.com/sujine_seo_virtualgoogle.php" target="_blank">初心者SEO対策ツール</a>（<a href="http://www.su-jine.com/" target="_blank">SEO 対策 Su-Jine</a>様のコンテンツ）</p>

<p>　キーワード出現率（密度） ＝ キーワード出現回数 ÷ 単語数で、「検索エンジンによって異なるが概ね2%～8%程度」とか、「5%程度」という諸説があります。私は、単語数が300語までの小さなページはキーワード密度が10%程度以下、単語数が600語で5%以下、1,000語を超えると2%程度が上限という説を信じることにします。</p>

<p>　いずれにせよ、キーワードを常識の範囲を超えて、沢山書きすぎると良くないみたいです。</p>]]>

</content>
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<title>SEO覚書：検索エンジン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/seo_1.html" />
<modified>2005-07-16T02:05:58Z</modified>
<issued>2005-07-12T21:19:54Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.13</id>
<created>2005-07-12T21:19:54Z</created>
<summary type="text/plain">　SEO対策（検索エンジン最適化）で、色々言われてる事がありますが、少し整理して...</summary>
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<dc:subject>SEO対策</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　SEO対策（検索エンジン最適化）で、色々言われてる事がありますが、少し整理して、忘れないように書き溜めていこうと思います。</p>

<p>・SEOとは、Search Engine Optimization（検索エンジン最適化）の略で、少しでも検索結果の上位（できれば1～3ページ目ぐらいまで）に表示されるために施す色々な対策のこと。</p>

<p>・検索エンジンには大きく分けて、<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target"_blank">Yahoo</a>、<a href="http://dmoz.org/" target"_blank">DMOM</a>等のディレクトリ型検索エンジンと、<a href="http://www.google.co.jp/" target"_blank">Google</a>、<a href="http://www.msn.co.jp/home.armx" target"_blank">msn</a>等のロボット型検索エンジンがある。</p>

<p>・ディレクトリ型検索エンジンの方は、ホームページの種類を「カテゴリ」に分類し、登録申請のあったホームページを「エディタ」とか「サーファー」とか呼ばれる人たちが見て、ページの内容をチェックし、手動でそれぞれにあった「カテゴリ」に登録するもので、検索対象は、<b>ホームページの名称、ホームページのアドレス、説明文</b>。人手を介して審査・登録されるので、基本的に<b>ディレクトリ型検索エンジンはSEOの対象外</b>です。</p>

<p>・ロボット型検索エンジンは、登録申請があったホームページを「クローラ」や「スパイダー」等と呼ばれるロボットが自動で巡回し、機械的に登録していくもので、こちらがSEOの対象となります。巡回して取得したデータ全てが検索対象となり、そのホームページにあるリンクも巡回対象（貼られてあるリンクをたどって色々なページを巡回、データを収集していく）となります。<br />
</ul></p></p>

<p>・検索エンジンによって評価の基準は違い、<strong>Googleは他ページからのリンク、Yahoo!(YST)ばメタタグを含むキーワード記述量によって判断・評価</strong>されるといわれている。</p>]]>

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<title>スピットファイア</title>
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<modified>2005-07-13T09:34:10Z</modified>
<issued>2005-07-11T17:03:16Z</issued>
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<summary type="text/plain">　スピットファイアは、第二次世界大戦全期を通じて北アフリカからヨーロッパ、地中海...</summary>
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<dc:subject>世界の傑作機</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikken.net/blog/">
<![CDATA[<p><img alt="spit.jpg" src="http://www.ikken.net/blog/archives/spit.jpg" width="360" height="240" border="0" hspace="10" vspace="20" align="left"  />　スピットファイアは、第二次世界大戦全期を通じて北アフリカからヨーロッパ、地中海区域、極東・太平洋など全戦域で活躍した楕円形の主翼が印象的で大変美しいイギリス空軍を代表する名戦闘機です。</p>

<p>　1936年の初飛行以来、常に改良されながら第一線級の性能を維持し、1948年の生産終了まで、22,000機あまりが製造され、第二次世界大戦後の1960年代になっても、エジプト・アイルランド・イスラエル・シリア・トルコなど、世界各国で使用されていました。</p>]]>
<![CDATA[<p>　水上機のレース「シュナイダー・カップ」で1927、1929、1931年との3回連続優勝し、イギリスにトロフィーの永久保持権の栄冠をもたらしたスパーマリーンS6B水上機がそのルーツで、設計者のレジナルド・ミッチェルはガンを患い引退を考えていましたが、休養で訪れたオーストリアでヒトラー政権の軍事体制を見て、その脅威に対抗するための戦闘機の開発を決意、病床でこのスピットファイアを設計したそうです。</p>

<p>　彼の死後、スピットファイアは、当時ヨーロッパ最強を誇っていたドイツ空軍の新鋭戦闘機Bf109と唯一互角に戦える戦闘機として大量に量産され、1940年のいわゆる「バトル・オブ・ブリテン（イギリス本土防空戦）」では、劣勢にもかかわらずよく健闘し、ドイツ軍の攻勢を食い止めたことで、&quot;英国を救った戦闘機&quot;と呼ばれるようになりました。</p>

<p>　戦況が攻勢変わり、イギリス空軍の任務が本土防空戦から敵ドイツ本土爆撃に移行すると、航続距離の短いスピットファイアでは、英空軍のドイツ爆撃を護衛できす、デハビランド・モスキートやノースアメリカン・P51ムスタングにその任務を譲りました。<br />
<img alt="seafire47.jpg" src="http://www.ikken.net/blog/archives/seafire47.jpg" width="380" height="286" border="0" hspace="10" vspace="20" align="right"  /><br />
　拡張性に富んだ機体で、バトル・オブ・ブリテンで活躍したMk.I（1,030馬力）から、ライバルBf109Fに対抗する為にMk. V（1,440馬力）、Fw190Aに対抗する為にMk.IX（1,580馬力）等のマリーンエンジンを積んだもの、グリホフォンエンジン搭載のMk.XIV（2,050馬力）、Mk.24（2,375馬力）等、常に改良され続けたので数多くのバリエーション（Mk.1～24）が存在します。更に各型には、通常（中高度）型、低高度型、高高度型、戦闘偵察型、偵察型といった分類から、標準翼、切断翼、延長翼といった翼の違い、武装の違いによって多くのサブタイプが存在します。艦上機型のシーファイアもあります。</p>

<p>　末期の二重反転プロペラを装備したシーファイアMk.47等は、一見、見ただけでは、“スピットファイアの末裔”だと判らない程、全然別の機体になっています。<br />
　  <br />
　</p>]]>
</content>
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<title>メッサーシュミット Bｆ109？ Me109？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikken.net/blog/archives/2005/07/_bf109_me109.html" />
<modified>2005-07-12T03:09:11Z</modified>
<issued>2005-07-10T23:53:51Z</issued>
<id>tag:www.ikken.net,2005:/blog//1.10</id>
<created>2005-07-10T23:53:51Z</created>
<summary type="text/plain">　Bf109は、1935年の初飛行以来、スペイン動乱・第二次世界大戦で、ナチス・...</summary>
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<dc:subject>世界の傑作機</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikken.net/blog/">
<![CDATA[<p><img alt="bf109e.jpg" src="http://www.ikken.net/blog/archives/bf109e.jpg" width="360" height="281" border="0" align="left" hspace="10" vspace="20" />　Bf109は、1935年の初飛行以来、スペイン動乱・第二次世界大戦で、ナチス・ドイツ空軍（ルフトヴァッフェ）の主力戦闘機として、ヨーロッパ戦線、東部戦線、北アフリカ/地中海戦線とあらゆる戦域で活躍し、大戦後もイスラエル空軍などによって第一次中東戦争で使用されるなど、長期間に渡って戦い続けた名戦闘機です。</p>

<p>　1933年の設計開始以来、戦時中に生産された世界の戦闘機のなかで最も多い33,000機以上も生産され、戦後もチェコとスペインでエンジンを換えたタイプが生産されました。</p>]]>
<![CDATA[<p><br />
　開発当時（1933年）、各国の戦闘機が旋回性を重視した低翼面加重の格闘戦指向だったのに対して、開発当初から「一撃離脱・編隊戦指向で速度と上昇力を重視し、小型の機体に強力なエンジンを搭載した戦闘機」として開発されました。以後、この一撃離脱戦法が主流になったことから、開発思想の優秀さを感じます。</p>

<p>　速力、上昇力に優れていましたが、航続距離が短い、武装が弱い等の弱点もありました。特に、胴体に直接取り付けられ少しでも間隔を広げるために斜めに設置された主脚は折れやすく、離着陸時の前方視界の不良、高いスピード等とあいまってBf109の離着陸を難しいものにしていたようです。この欠点は、最後まで改良されませんでした。</p>

<p>　ライバル（特に英空軍のスピットファイァ）と性能の向上を競い合い、バリエーションが豊富で、第二次世界大戦前夜に登場したA～D型（700～900馬力程度）から、バトル・オブ・ブリテンで活躍したE型、機種や主翼が流線型になりBF109シリーズ中最もバランスの取れた機体といわれるF型（1100～1200馬力程度）、シリーズ中最多の生産数（総生産33,000機の約2/3、20,000機．．．うちG-6型だけで12,000機）を誇るG型（1500馬力級）、最終生産型で防空戦に活躍したK型（1800馬力級）などがあります。G～K型の武装強化したタイプは、初期型の持っていた軽快性は失われ、防空戦闘機「爆撃機キラー」の色の濃い全然別といってよい機体になっています。</p>

<p>　呼び方は一般的には“メッサーシュミット”です。同じメッサーシュミット博士が設計した他の戦闘機、Bf110、Me163、Me262等は、それぞれ“メッサーシュミットの双発戦闘機”とか“メッサーシュミットのロケット戦闘機”、“メッサーシュミットジェット戦闘機”など言って区別されることが多いみたいで、単純に“メッサーシュミット戦闘機”という場合は、本機Bf109を指している事が多いみたいです。又、各型の愛称、E型の“エミール”、G型の“グスタフ”といったような愛称で呼ばれることもあります。</p>

<p>　表記もバイエリッシュ航空機株式会社の時はBf109でメッサーシュミット航空機会社になってMe109と二種類存在します。</p>]]>
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<title>BTO　パソコン</title>
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<dc:subject>用語解説</dc:subject>
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<![CDATA[<p>Built To Orderの略で受注生産方式のこと、パーツの組み合わせを指定してオリジナルのパソコンを注文することが出来る。Dell Computer社が先駆けだったが、多くの大手コンピュータメーカーやショップがこの方式を採用し始めている。</p>]]>

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<title>Ｐ-５１ ムスタング？ マスタング？</title>
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<modified>2005-07-12T03:13:08Z</modified>
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<summary type="text/plain">　P-51は、ノースアメリカン社によって製造され第二次世界大戦中期より運用が開始...</summary>
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<dc:subject>世界の傑作機</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="p51.jpg" src="http://www.ikken.net/blog/archives/p51.jpg" width="380" height="177" border="0" align="left" hspace="10" vspace="10" />　P-51は、ノースアメリカン社によって製造され第二次世界大戦中期より運用が開始され、第二次世界大戦における最優秀機と評価されることが多い傑作戦闘機です。</p>]]>
<![CDATA[<p>　ノースアメリカン社側が「カーチスP-40をライセンス生産できないか？」という要望に対して、「同じエンジンで、もっといい航空機を、より短い製作期間で初飛行させることができる」と答えたことに始まり、P-38、P-39、P-40等と同じ液冷エンジンの<B>アリソンV-1710</B>（1100馬力、対戦中、実戦に使われたのアメリカ製レシプロ航空機用エンジンで唯一の液冷式）を用いて、層流翼型、空気抵抗の小さいラジエターの配置等を採用し開発が始められました。<br />
　しかし、初期のアリソンV-1710エンジン搭載の<B>Mk.IA</B>や<B>A-36</B>は、低高度での性能は高いものの、高高度での性能が他のヨーロッパ機に及ばず、主に地上攻撃の任務に使われました。</p>

<p>　性能が大きく向上したのは、ロールスロイス社の「マリーン」エンジンをライセンス生産した<B>パッカード社V-1650</B>（1,695馬力）を積んだ<B>P-51B・P-51C</B>（カリフォルニア州イングルウッドで作られた機体はB、テキサス州 ダラスで作られた機体はCと区別された）になってからで、当時のいかなる戦闘機よりも速い最大速度 708Km/hを出すことができました。</p>

<p>　<B>P-51D</B>は、B・C型の問題点であった後方視界の不良を、水滴の形をした「バブルキャノピー」にすることで改善し、12.7mm機関銃を新たに2丁加えて（計6丁）火力が強化されたP-51の決定版モデルで、RAF向けのP-51K（ほとんど同じもの）と合わせてシリーズ中一番多い7,956機が製造されました。最大速度 703km/h、増槽使用時には航続距離 3,700Km 以上に達しました。</p>

<p>　最終生産型の<B>P-51H</B>は、新型エンジン<B>V-1656-9</B>（2,000馬力）を積んで出力の増加、数百ポンドの機体軽量化・・ラジエター形状の改善をすることで、最高速度784km/h (高度7,600 m)を出すことができました。速度800 km/h位がレシプロ機の性能の限界だと言われていることから、おそらく世界一速いレシプロ戦闘機の一つだと思います。</p>

<p>　大馬力のエンジンで力ずくで引っ張るといった感じではなく、空力的に洗練された形状により、その高速性能が発揮された戦闘機だと思います。バブル型のキャノピー、エアインティーク、垂直尾翼のフィン等のデザインに現在のF-16戦闘機に通じるものを感じるのは、私だけでしょうか？</p>]]>
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<title>方言変換サーバー</title>
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<modified>2005-07-10T01:14:54Z</modified>
<issued>2005-07-08T11:11:35Z</issued>
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<summary type="text/plain">http://www.yansite.jp/osakaproxy.htmlって所...</summary>
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<dc:subject>便利ツール・サイト</dc:subject>
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<![CDATA[<p>http://www.yansite.jp/osakaproxy.htmlって所にあるんだけど、<br />
これは優れものだと思います。</p>

<p>目的の(最初の)WebページのURLの前に<br />
http://www.yansite.jp:8080/-_-<br />
って頭につけてアクセスすると笑えます。</p>

<p>ちなみに、このikken.netは<br />
<a href="http://www.yansite.jp:8080/-_-http://www.ikken.net/" target="_blank">http://www.yansite.jp:8080/-_-http://www.ikken.net/</a></p>

<p>になります。<br />
</p>]]>

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<title>MovableType デザインを色々変えてます。</title>
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<modified>2005-07-10T01:14:42Z</modified>
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<summary type="text/plain">MovableTypeのテンプレートを少し？　ikken.net用に変更してるん...</summary>
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<dc:subject>Movable Type 関係</dc:subject>
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<![CDATA[<p>MovableTypeのテンプレートを少し？　ikken.net用に変更してるんですが、、、<br />
CSSを多用した作りは、なかなか手ごわいです。．．．色々勉強になります。<br />
色々苦労して自分でデザインを変更しなくても、<br />
素晴らしいデザインのテンプレートを無料配布しているサイトがあったりもします。（汗</p>

<p>MovableTypeのテンプレート配布サイト</p>

<p><A href="http://www.drblog.jp/" target="_blank">Dr.blog ブログ研究室</A>　←沢山あります。</p>

<p><A href="http://fieldblog.net/" target="_blank">フィールドビジネスブログ</A>　←Dr.blog運営の商用テンプレートサイト。</p>

<p><A href="http://hinagata.biz/" target="_blank">HINAGATA</A></p>

<p><A href="http://wandering-wind.jp/archives/2004/0910145300.php" target="_blank">Macromedia風テンプレート for MT3.0：風のまにまに号</A><br />
</p>]]>

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<title>ゼロ戦の日</title>
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<modified>2005-07-20T01:24:53Z</modified>
<issued>2005-07-05T16:22:57Z</issued>
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<created>2005-07-05T16:22:57Z</created>
<summary type="text/plain">7月6日は、1939(昭和14)年、零式艦上戦闘機(ゼロ戦)の試作機の試験飛行が...</summary>
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<dc:subject>世界の傑作機</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="zero.jpg" src="http://www.ikken.net/blog/archives/zero.jpg" width="370" height="214 border="0" align="left" hspace="10" vspace="20" />7月6日は、1939(昭和14)年、零式艦上戦闘機(ゼロ戦)の試作機の試験飛行が始った日なのだそうです。</p>

<p>　ゼロ戦は日本が世界に誇れる名機で、1年後の中国戦線から実戦に投入、1万機以上が生産され太平洋戦争の初戦では無敵を誇りました。名機であったが故に海軍はゼロ戦に固執してしまい、後継機の開発が遅れてしまったと言われています。</p>]]>
<![CDATA[<p>　優れた格闘性能を持ち、「3つのネバー」と呼ばれる対零戦禁止事項(■零戦とドッグファイトをしてはならない。　■300マイル/h（482.8km/h）以下の時、真後ろに付いている場合を除き零戦と同じ機動をしてはならない。　■低速時に上昇する零戦を追尾してはならない。 )が普及しました。<br />
　又、長大な航続距離も持ち、開戦直後に台湾から出撃しフィリピンを攻撃した時には、当時の在フィリピンのアメリカ軍指揮官であったダグラス・マッカーサー将軍は単発戦闘機が台湾から飛来したとは思わず、フィリピン近海に日本の航空母艦が居ると信じて必死に捜索したそうです。</p>

<p>　太平洋戦争初期には、パイロットの高い技量もあり無敵ともいえる活躍を見せましたが、戦争中盤以降、アメリカ軍が2,000馬力級エンジンを装備するF6FヘルキャットやF4Uコルセア等の新型戦闘機を投入するようになると、緒戦から中盤の戦いでベテランパイロットを多数失ったことや、性能をぎりぎりまで高める為に余分なものを全て排除した拡張性の少なく性能の向上が難しい機体が災いし、徐々に苦戦を強いられるようになりました。戦争末期には、高高度で進入してくるB-29の迎撃も行いましたが、零戦の高高度性能ではB-29迎撃には不足であったため、撃墜は困難でした。</p>

<p>　ちなみに、正式名称は「零式艦上戦闘機」「れいしきかんじょうせんとうき」．．．皇紀2600年（1940年.昭15年）に制式採用されたところからの称．．．で、「ゼロ戦」という呼び方は、アメリカ軍呼んでいた「ゼロファイター」という呼称と当時の日本の搭乗員や整備兵の間での呼称「れいせん」が戦後に混ざってしまってできたという説があります。．．．うちの親父は戦時中から「ゼロ戦」と呼んでいたと言い張っていましたが．．．。<br><BR><table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><tr><th scope="col"><strong>零式艦上戦闘機二一型</strong></th><th scope="col"><strong>零式艦上戦闘機五二甲型</strong></th></tr><tr><td>最高速度： 533.4km/h（高度4,200m）</td><td>最高速度： 559.3km/h（高度6,000m）</td></tr><tr><td>航続距離： 3,350km（増槽あり）／2,222km（正規）</td><td>航続距離： 全力30分＋2,560km（増槽あり）</td></tr><tr><td>武装： 翼内20mm機銃×2　胴体7.7mm機銃×2</td><td>武装： 翼内20mm機銃×2　胴体7.7mm機銃×2</td></tr><TR>  <TD>発動機：栄一二型（離昇940馬力）</TD><TD>発動機：栄三一甲型（離昇1,130馬力）</TD></TR></table></p>]]>
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