| Google ローカル | 2005年07月23日 |
知らぬ間に、Googleサジェストに続き新しいGoogleができておりました。
その名も、 Google ローカル
今度は、地図の表示付きなので、実際に出かけるお店や施設を検索するのに威力を発揮しそう。
| 2005年07月23日 |
| SEO覚書:効果のあるタグ 画像編 | 2005年07月19日 |
画像には「alt=""」属性を使って、代替テキストを指定しといたほうが良いみたい。
・alt属性の代替テキストは検索エンジンのロボットにインデックスされる。Yhoo!(YST) Google等。
・アンカータグ(他のページへのリンク)を貼ると、重要度が上がり<strong>タグと同じくらいになるらしい。(alt属性にキーワードを含む画像があれば、アンカータグを付けた方が良いということ )
・やり過ぎると過剰SEOとしてリスクを伴う。特にメニュー(サイトナビゲーション)に画像を使用しalt属性にキーワードが含まれる場合は、注意を払う。
| 2005年07月19日 |
| SEO覚書:効果のあるタグ 文字強調編 | 2005年07月18日 |
<strong>単語</strong>
ストロングタグも、<b>タグもブラウザーで見ると同じように太字で表示されますが、<b>タグが視覚的要素として「太字で表示する」のに対して、<strong>タグは論理的要素として「重要な言葉をより強調する」という意味になるのだそうで、<strong>タグで強調することによって検索エンジンに重要なキーワードだと認識させることができると言われています。
又、文章(フレーズ)を<strong>タグで囲むより、単語毎に使用した方が良いとも言われています。
例: クエ鍋は、高価だが美味しい。という文章を太字で表示させたい場合は、
<strong>クエ鍋は、高価だが美味しい。</strong>と記述するより、
<strong>クエ鍋</strong><b>は、高価だが美味しい。</b>とする方が良いとされてます。
使い過ぎは、効果が薄れる、スパムと判定されかねないと言われていますので、使い過ぎに注意しましょう。
<em>単語</em>
<em>:強調(<strong>はより強調)は、文字を斜体で表示する点では、<i>タグと同じですが、<strong>タグと<b>タグの場合と同じように、<em>タグの方が効果があると言われています。
私たちには同じように見えますが、どうも検索エンジンにとっては違うみたいなので、<b>タグや<i>タグよりも、<strong>タグや<em>タグを使うのを心掛けましょう。
| 2005年07月18日 |
| SEO覚書:効果のあるタグ Metaタグ編 | 2005年07月17日 |
titleタグやh1タグ以外で、SEO対策で効果があるといわれているものには、次のようなものがあります。
<meta name="description" content="ページの紹介文">
デスクリプションタグは、ページの紹介を記述するところで、特にYSTに於いて“ページとの一致 ”をさせる為には、ユーザーによって検索されたキーワードが、titleタグとこのmetaタグのdescriptionに含まれていると有効だという説があります。グーグルではこのタグを約100字まで読み込むらしい(あまり長すぎると無視されてしまうらしいので注意が必要)ので、100字以内での記述しましょう。目的キーワードは2-3回重複して記述するのも良いようです。紹介文は検索結果で表示される説明文で利用されることがあり、ユーザーが実際にそのページにアクセスするかどうかの重要な判断基準になりますので慎重に決めましょう。
<meta http-equiv="keywords" content="単語,単語...,単語">
キーワードタグ。検索エンジンに拾われたいキーワードを記述しておくところです。Googleでは重要ではないが、Yahoo!ではインデックスされている。記述量が多すぎるとスパムと判定されてしまう、効果が薄れるといわれているため、Keywordは予め5~6個にまとめておくのが無難。
<meta name="Keywords" content="xxx,yyy,zzz" lang="ja">
<meta name="keyword" content="xxx,yyy,zzz">というように書いても良い。
infoseekに「keywordsは1000バイト(全角500文字)以内で記述してください。」と記載があるが、全角で500文字も書く人...居るのかしら?強者が居たんでしょう、きっと、
トップページだけではなく、全ページに記述に気を配りましょう。
| 2005年07月17日 |